SPANKING CHAMBER
 
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お仕置きとして膝の上に乗せる前、ベントオーバーの姿勢を
取る前、お説教が終わった時、お仕置きの怖さになかなか
素直に膝の上に乗る、或いはお仕置きの姿勢を取れない
キーさんが殆どだと思います。
純粋に厳しく、長く、怖いお仕置きを始める勇気がない。
一度姿勢を取ったらお仕置きは始まりますから。
その一方で自分の悪いことをちゃんと叱ってお仕置きされて
スッキリしたいのに素直に一筋縄に言うことを聞けない。
それは、
『手を引っ張って強引に連れて行かれたい』
『無理矢理お仕置きの姿勢を取らされたい』
そんな意思表示もあるように思います。
そもそもお仕置きは素直に自ら受けるというよりは、嫌でも
無理矢理されるものだと個人的にも思いますしそう思う
キーさんも多いでしょう。
雰囲気作りという側面もあるのかな。
カーとキーの暗黙の了解、阿吽の呼吸ですかね。
素直に膝に来れる、姿勢を取れる時は勿論そのまま
お仕置きですが素直にできない時には強引に引っ張って
連れて行く。
そんな臨機応変に空気を読む、駆け引きをするのも
お仕置きの中では大切だと思います。







  
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