SPANKING CHAMBER
 
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レポート8

 
              
名前 彩
 
年齢 20代
 
反省内容 やるべきことの先延ばし
 
お仕置き内容 OTKでの平手
 
回数 平手:多
 
今回のお仕置きについて(彩さん)
 
先ずお膝で下着の上からのお尻叩き。
この時点からヒリヒリするくらい痛かったんですが
まだ序の口。
下着を下ろされてからは、痛くて痛くて・・・
お膝から逃げ出そうとしてもすぐに戻され、また痛いぺん。
平手なのに痛すぎるぺん。身体を起こそうとしましたが
カーさんの腕が背中にあり断念しました。
もう無理!我慢の限界!と思ったら「あと50回」と言われ
必死で我慢しました。
「痣になってる」と言われ、厳しいお仕置きも終わったと
思っていました。
が・・・「左手でね」
カーさんの左手は痣になっているお尻には凶器でした。
痛くて我慢できなくなって、手で庇ってもどかされ
もう嫌と言っても続くお仕置き。
終わったときにはぐったりしていました。
少しずつでも頑張っていこうと思えました。
 
今回のお仕置きについて(SIN)
 
今回は決めたことを先延ばしにしてなかなかできないと
いうことでお仕置きでしたね。
先延ばしにしてしまう理由をあげればいくらでも挙がります。
結局次も先延ばしにしてどんどん後になってしまいます。
できない理由ではなくどうすればきるのかを考えるという
発想の転換をして期限を決めてやってみて下さいね。

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